【ジャニーズまとめサイト】 当ブログは主にジャニーズ・芸能情報まとめサイトとなります。

#みっちー



道枝 駿佑(みちえだ しゅんすけ、2002年〈平成14年〉7月25日 - )は、日本のアイドル、俳優。なにわ男子のメンバー。愛称は、みっちー。 大阪府出身。ジャニーズ事務所所属。 母親がSMAPの大ファンで、幼い頃からSMAPやHey! Say! JUMPの楽曲を聴いて育ち、自身もジャニーズが好き
31キロバイト (3,605 語) - 2022年7月28日 (木) 19:19



一条岬の同名恋愛小説を映画化した『今夜、世界からこの恋が消えても』の初日舞台挨拶が7月29日、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで行われ、主演を務める道枝駿佑(なにわ男子)と福本莉子、共演する古川琴音、松本穂香、水野真紀、萩原聖人、三木孝浩監督が出席した。

枝と福本はこの日の午前中、ふたりの出身地である大阪での舞台挨拶を終えて、東京入りし「大阪より緊張しています。吐きそうです......。ですが、皆さんのおかげで本当に充実した一日を過ごすことができた。お客様の感想やリアクションを直接肌で感じて、ポジティブな気持ちになりました」(道枝)、「ぜいたくで盛りだくさんの一日。大阪、六本木とちゃんと皆さんに届いているんだなと実感が湧きました。見ていただき、愛にあふれた作品がやっと完成した」(福本)と充実した表情を浮かべていた。

眠りにつくと記憶を失ってしまう「前向性健忘」を患ったヒロイン・日野真織(福本)と、そんな彼女を献身的に支えるも、自らも大きな秘密を隠し持っている主人公・神谷透(道枝)の儚く切ないラブストーリー。古川が真織の親友・綿矢泉、松本が透の姉である神谷早苗をそれぞれ演じている他、水野が真織の母親役、萩原が透の父親役を務めた。

枝にとっては、本作が映画初主演作となり「透のはかない葛藤だったり、不器用ながらの一生懸命なひたむきさが描かれている。僕にとっては一生忘れることができない“記憶に残る作品”になりました」と強い思い入れ。一方、難役に挑んだ福本は「撮影に入る前、入ってからも、ずっと真織のことを考えていた。毎日が絶望で始まる真織ですが、透君や周りに支えられ、前に進む姿に勇気をもらえた」と話していた。

撮影中の“忘れられないエピソード”を問われると、道枝は「電車で出かけるデートシーンで、ウトウトして寝ちゃうんですけど、半目になってしまって(笑)。監督から『ちゃんと目を閉じて』と言われて。自覚がなくて、恥ずかしかった」と照れ笑い。福本は「ピクニックシーンで、私が透くんの作ってくれたサンドイッチを食べるんですが、それが一瞬でどこかに消えてなくなってしまって。犯人はトンビだったんですよ! 狙われていたみたいで(笑)」と振り返っていた。

取材・文・写真=内田涼

『今夜、世界からこの恋が消えても』
公開中



(出典 news.nicovideo.jp)

【道枝駿佑「一生忘れることができない“記憶に残る作品”」】の続きを読む


映画『今夜、世界からこの恋が消えても』実は旧知の仲! 監督・三木孝浩&脚本・月川翔が対談 | ニコニコニュース


道枝 駿佑(みちえだ しゅんすけ、2002年〈平成14年〉7月25日 - )は、日本のアイドル、俳優。なにわ男子のメンバー。愛称は、みっちー。 大阪府出身。ジャニーズ事務所所属。 母親がSMAPの大ファンで、幼い頃からSMAPやHey! Say! JUMPの楽曲を聴いて育ち、自身もジャニーズが好き
31キロバイト (3,575 語) - 2022年7月24日 (日) 21:12



なにわ男子・道枝駿佑と福本莉子がダブル主演! 記憶をめぐる愛の物語

眠りにつくと記憶を失ってしまう前向性健忘を患ったヒロイン・真織と、そんな彼女を献身的に支えながら自らも大きな秘密を隠し持つ主人公・透のはかなくも切ないラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』。

原作は、第26回電撃小説大賞メディアワークス文庫賞受賞作品で、日本、韓国、中国での合計発行部数が50万部を突破(2022年7月時点)するなど、世界で大ヒットとなっている一条岬の同名小説。

そしてダブル主演を務めるのは、なにわ男子・道枝駿佑と福本莉子。記憶をめぐる愛の物語が切なくもあたたかな涙を誘う本作は、恋愛映画の名手同士がタッグを組んだ作品としても話題を集めている。

『今夜、世界からこの恋が消えても』

監督を務めたのは、『僕等がいた 前篇・後篇』(12年)、『陽だまりの彼女』(13年)、『ホットロード』(14年)、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』(16年)、『思い、思われ、ふり、ふられ』(20年)、『きみの瞳が問いかけている』(20年)などで知られ、今夏は『TANG タング』(8月11日公開)、『アキラとあきら』(8月26日公開)も控えている三木孝浩。

そして脚本を手がけたのは、『黒崎くんの言いなりになんてならない』(16年)、『君の膵臓をたべたい』(17年)、『となりの怪物くん』(18年)、『センセイ君主』(18年)、『響 -HIBIKI-』(18年)、『君は月夜に光り輝く』(2019年)などの監督作を持つ月川翔。

『今夜、世界からこの恋が消えても』

もともと今作は月川が脚本だけでなく監督も務める前提で企画はスタートコロナ禍もあって撮影時期は見えていなかったが、準備に向けて進み始める中で別作品との兼ね合いから月川がスケジュール的に動けなくなってしまい、その脚本を三木が受け継いで松本花奈と完成させてメガホンも取ることとなった。

その裏で、「三木さんにお話が行く前に、アドバイスが欲しくて、一度脚本を読んでいただいていて、意見をもらったりもしていたんです。そのときに三木さんは記憶の物語が好きだと言われていたので、ぜひ撮っていただけたら嬉しいなって密かに思ってました(笑)」と月川。

また三木も、「月川くんと僕って作品に対する向き合い方が似ているところがあるかなと思っていて、自分の作家性を押し出すというよりは、企画や原作をいただいたときになるべく多くのお客さんに広く楽しんでいただくために、どう映画的により良くしていくかというところに一番軸足があると思っているんです。そういう意味では今回の脚本もそういう作りになっていたので、非常にやりやすかったです」とコメント

実は三木と月川は共に現代の恋愛・青春映画を代表する監督というだけでなく、旧知の仲。そもそものその出会いは? ふたりの繋がりの記憶を遡ってもらった。

「事務所に入るとき、最後に面接をしてくださったのが三木さんだった」

三木孝浩監督

「同じ事務所に月川くんが入って来て、行定勲監督の作品(『クローズド・ノート』07年)のメイキングを一緒にやったんですよね。そこからつき合いが始まって、その中でいろいろ映画の話をしたり、お互いの映画作りに関しても相談し合ったり。

川くんが『君の膵臓をたべたい』(17年)を撮ることになったときも、僕は浜辺美波ちゃんの初出演の作品を監督していたので(『空色物語「浜辺美波~アリと恋文~」』11年)、話をしたりしてましたね」(三木)

「そもそも三木さんは僕にとっては面接官で、事務所に入るときに最後に面接をしてくださったのが三木さんだったんですよ(笑)」(月川)

月川翔

「そうか! そうだったね(笑)。面接と言ってもそんな大仰なものではなくて、入社するかもしれない監督がいるから会ってほしいと言われて、作品を観させていただいたら、それがすごく面白かったんですよ。実際にお会いしてみてもいい感じで、すごく才能のある人だと思います……みたいなことは当時の社長に言ったんじゃなかったかな(笑)」(三木)

ありがとうございます(笑)。それが初対面で、次にお会いしたときにはもう行定組のメイキングに行く準備に入るときだったんです。まだ大学院卒業前だったんですが、現場に行くってことになって、毎回、三木さんの車に乗せていただいて。三木さんの作品集をいただいていたので、車の中でひたすらそれに対する質問ばっかりしてましたね。

行定組の現場は60日間くらいだったんですが、その60日間、マンツーマンで映画について教育してもらうみたいな(笑)。こんな幸せな環境はないなって思いながら現場に通ってました。

それで 三木さんが初めて長編(『ソラニン』10年)を撮るときにもメイキングで入って、こうやって映画って作っていくんだなということを学んで、実際自分が撮るときには相談したりもして」(月川)

理屈で練り上げる月川と、感覚で築いていく三木は最高のタッグ

『今夜、世界からこの恋が消えても』

月川曰く、「僕は理屈っぽい人間なので、三木さんの作品にある感覚的なものに対する憧れがすごく強いんですよ」。また三木曰く、「月川くんはベースが理系で、分析力があって、いろんなものを数値化して脚本作りやクリエイティブを進めていく感じがあるんですよね。そこがすごいなって思います」。

叙情がありながらも理屈で練り上げられた月川の脚本と、感覚で築いていながらも理念に裏打ちされた三木の演出。お互いに映画人として通じ合っているというだけでなく、その資質においても『今夜、世界からこの恋が消えても』のタッグは最高の形となったに違いない。

今度は三木の脚本で月川が演出という形もあり得るのでは? そう三木に聞いてみると、「僕は理屈でものを作れないので(笑)。いつか自分自身で脚本を手掛けてみたいですけどね」。

「月川くんと次にまた何かできるなら、一緒の現場で監督をしてみたいです。ひとつのドラマシリーズをお互い別の回で監督するというのも面白そうだなと思いますね」(三木)

「三木さんと一緒の現場だと、緊張してしまうので……(笑)」(月川)

「しないですよ!(笑) でも今回すごくいい形でできたと思うので、またぜひ何かやりたいですね。楽しみにしています」(三木)



取材・文:渡辺水央



『今夜、世界からこの恋が消えても』
7月29日(金)公開
(C)2022「今夜、世界からこの恋が消えても」製作委員会

『今夜、世界からこの恋が消えても』


(出典 news.nicovideo.jp)

【映画『今夜、世界からこの恋が消えても』監督・脚本対談】の続きを読む



道枝 駿佑(みちえだ しゅんすけ、2002年〈平成14年〉7月25日 - )は、日本のアイドル、俳優。なにわ男子のメンバー。愛称は、みっちー。 大阪府出身。ジャニーズ事務所所属。 母親がSMAPの大ファンで、幼い頃からSMAPやHey! Say! JUMPの楽曲を聴いて育ち、自身もジャニーズが好き
31キロバイト (3,575 語) - 2022年7月24日 (日) 21:12



ウォルト・ディズニー・ジャパン日本テレビが戦略的協業に関する合意書を締結。

2022年4月期ドラマ金田一少年の事件簿」(主演:道枝駿佑/ なにわ男子)がディズニー公式動画配信サービスDisney+(ディズニープラス)にて国内、および世界配信がスタート

ディズニープラスにおける日本テレビ系ドラマの国内配信が続々開始されるなど、様々な取り組みが行われています。

 

ウォルト・ディズニー・ジャパンと日本テレビ戦略的協業合意

 

ウォルト・ディズニー・ジャパン日本テレビが戦略的協業に関する合意書を締結。

日本および世界の市場に向けてドラマアニメーションバラエティ番組など両社によるコンテンツの共同制作や、両社が持つコンテンツ資産をそれぞれのプラットフォーム上で活用するとい う協業体制の構築などが含まれています。

そんな戦略的協業の一環として、日本テレビ系2022年4月期ドラマ金田一少年の事件簿」(主演:道枝駿佑/ なにわ男子)を、ディズニー公式動画配信サービスディズニープラスにて国内、および世界配信がスタート

また、今なお多くのファンから支持される日本テレビ系ドラマヒット作品が国内での配信が開始されています。

 

金田一少年の事件簿 Disney+(ディズニープラス)で配信

 

金田一少年の事件簿 Disney+(ディズニープラス)で配信

 

タイトル金田一少年の事件簿(英語タイトル:The Files of Young Kindaichi)

出演者:道枝駿佑(金田一一)、上白石萌歌(七瀬美雪)、沢村一樹(剣持勇)

なにわ男子の道枝駿佑さんが主演を務める『金田一少年の事件簿』がDisney+(ディズニープラス)で世界配信。

国内のみならず世界に向けた配信を実現し、日本テレビ系地上波連続ドラマとしては、初の世界配信となる記念すべき作品となりました。

まずはアジア太平洋地域(APAC)での配信が始まり、5月18日よりインドネシアマレーシア、タイ、6月1日からは台湾、香港、シンガポールニュージーランドオーストラリアで字幕版を配信中です。

これにあわせて出演キャストから英語を交えたコメント動画ディズニープラスの公式ツイッターに投稿し、海外の視聴者へ番組の魅力を語るなど、海外の市場を意識したプロモーション活動も行なわれました。

海外での配信が開始したことについて、本作のプロデューサー櫨山裕子氏は、「この日本的怖さのドラマが世界の方々にどんなインプレッションをもたらすのか大変楽しみです」とコメントしています。

 

ディズニープラスにおける日本テレビ系ドラマの国内配信が続々開始

 

『花咲舞が黙ってない』

 

ディズニープラスとしては初めて、今なお多くのファンから支持される日本テレビ系ドラマヒット作品を国内で配信が開始されました。

2015年7月期ドラマ花咲舞が黙ってない』(主演:杏)全2シーズンや、

 

『家売るオンナ』

 

2016年7月期ドラマ『家売るオンナ』(主演:北川景子

 

『正義のセ』

 

阿川佐和子原作、2018年4月期ドラマ『正義のセ』(主演:吉高由里子

 

『高嶺の花』

 

2018年7月期ドラマ『高嶺の花』(主演:石原さとみ)など、両社のコンテンツ資産とプラットフォームを活かし、NTVの高い制作力の象徴ともいえる作品が、より多くの視聴者にいつでも何度でも楽しんでもらえるようになりました。

 

NTV『金曜ロードショー』でディズニー&ピクサー映画を連続放送

 

『トイ・ストーリー3』

 

現在地上波全国ネット番組で唯一の定期的な映画放送枠である日本テレビ系映画番組『金曜ロードショー』にて、ディズニーピクサーの最新映画『バズ・ライトイヤー』の公開を記念して、関連作品3作品を放送。

2022年6月17日には『トイ・ストーリー3』を、

 

『トイ・ストーリー4』

 

そして6月24日に『トイ・ストーリー4』が2週連続で放送れました。

放送時にはディズニープラスの告知もあり、両社のブランド力を高め合う取り組みを実現。

SNS上でも放送前から多くのファンから期待の投稿があふれ、金曜ロードショーの公式ツイッターアカウント(@kinro_ntv)でも本作の裏話や作品中に出てくる名セリフをつぶやくなど、放送中から放送後まで大変な盛り上がりとなりました。

 

モンスターズ・インク

 

8月5日には『モンスターズ・インク』が放送される予定です。

 

ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社 代表取締役社長 Carol Choi(キャロル・ チョイ)コメント

 

ディズニーローカルコンテンツ制作の世界に進出する中、戦略的パートナーの一社である日本テレビとの協業を拡大し、アジア太平洋地域の視聴者に大変人気のある作品 から始めることができることを嬉しく思います。

世代や場所を超えて人々をつなぐ物語、そして人々を感 動させる物語を重視するディズニーにとって、これはまさに最適な取り組みです。

ディズニーは今後も、 日本のクリエイターと長期的な協力関係を築き、世界最高の物語と日本の優れた作品をグローバルな舞台 へとお届けしていきます。

 

日本テレビホールディングス株式会社 代表取締役 社長杉山美邦コメント

 

ディズニーは世界のエンターテイメント界をリードする企業であり、長年、金曜ロードショーでのディズニー作品の放送をはじめ、多くのビジネスで協力し合ってきた重要なパートナーです。

その関係を更に発展させ、 両社共同で世界展開を推進できることを大変うれしく思います。

両社のクリエイティブ力と発信力、ブランド力を活用し、日本発のコンテンツを世界中の視聴者にお届けできることを楽しみにしております。

 

©NTV
© 2022 Disney/Pixar

Copyright © 2022 Dtimes All Rights Reserved.

金田一少年の事件簿 Disney+(ディズニープラス)で配信


(出典 news.nicovideo.jp)

【 『金田一少年の事件簿』ディズニープラスで配信!】の続きを読む

このページのトップヘ