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#親愛なる僕へ殺意をこめて



山田 涼介(やまだ りょうすけ、1993年5月9日 - )は日本の歌手、俳優、タレント。男性アイドルグループ・Hey! Say! JUMPのメンバー。 東京都出身。ジャニーズ事務所所属。 小学生の時からサッカーを始め、プロのサッカー選手を目指してプロサッカー(Jリーグ)チームである湘南ベルマーレの…
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 人気グループHey! Say! JUMP」の山田涼介さんが主演を務める連続ドラマ「親愛なる僕へ殺意をこめて」(フジテレビ系、毎週水曜 午後10時)のアメーバオフィシャルブログ10月13日までに更新。同月12日に放送された第2話のオフショットが公開されています。

 オフショットでは、主人公・浦島エイジ役の山田さんとヒロイン・ナミ役の川栄李奈さんとのファミレスシーン、川栄さんと葉子役の浅川梨奈さんの姿を収めています。

 ブログでは、ファミレスでのシーンについて「「室内だけど冷房がかなり弱くて暑さとの闘いでした……だけど涼やかな2人です」と説明。川栄さんと浅川さんとのツーショットには「このドラマっぽくない、女子力高めの写真です」とつづっています。

 「親愛なる僕へ殺意をこめて」は、原作・井龍一さん、マンガ伊藤翔太さんによる同名漫画を実写化。自身の二重人格を悟った大学生の浦島エイジ(山田さん)が、“もう一人の自分”が殺人を犯しているかもしれないと思い、真相を明らかにするという内容です。

オトナンサー編集部

連続ドラマ「親愛なる僕へ殺意をこめて」のオフィシャルブログより


(出典 news.nicovideo.jp)

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『親愛なる僕へ殺意をこめて』Twitterの反応


<親愛なる僕へ殺意をこめて>1話早々のハードな描写に「想像以上にエグい」の声 “エイジ”山田涼介、究極の選択迫られる(ネタバレあり)
 人気グループ「Hey!Say!JUMP」の山田涼介さん主演の連続ドラマ「親愛なる僕へ殺意をこめて」(フジテレビ系、水曜午後10時)が10月5日にスタートした。第…
(出典:MANTANWEB)



【『親愛なる僕へ殺意をこめて』想像以上に・・・】の続きを読む



山田 涼介(やまだ りょうすけ、1993年5月9日 - )は日本の歌手、俳優、タレント。男性アイドルグループ・Hey! Say! JUMPのメンバー。 東京都出身。ジャニーズ事務所所属。 小学生の時からサッカーを始め、プロのサッカー選手を目指してプロサッカー(Jリーグ)チームである湘南ベルマーレの
35キロバイト (4,124 語) - 2022年7月27日 (水) 20:07



山田涼介(「Hey! Say! JUMP」)が主演するフジテレビ10月ドラマ「親愛なる僕へ殺意をこめて」(毎週水曜午後10時から放送)に、川栄李奈ヒロイン役で出演することがわかった。山田との共演は、今作が初めてとなる。

【フォトギャラリー】川栄李奈

本作は、「ヤングマガジン」(講談社)で連載された同名漫画(原作・井龍一氏、作画・伊藤翔太氏)をドラマ化するもの。連続殺人犯を父に持つ大学生・浦島エイジ(山田)は自分が二重人格だと悟る。"もう1人の自分"が殺人を犯しているかもしれないと不安にかられたエイジは、真相を明らかにしようと決意。度重なるどんでん返しと、スピーディーな展開が魅力の二重人格サスペンスだ。

川栄が演じるのは、原作に登場する"真明寺麗"の要素を含んだドラマオリジナルキャラクターのナミ役。半グレ集団「スカル」に弱みを握られ、デートクラブアリス」で働いている。家庭環境に恵まれず、不遇の人生を送ってきたナミは自己肯定感が低く、半ば人生を諦め、現実を直視せずに生きてきた。しかし、親友がある事件で命を落とし茫然自失となったナミは、エイジとの出会いをきっかけに、親友の命を奪った犯人を探すことを決意する。

川栄はフジテレビ系の連続ドラマでは初のヒロイン役となり、4月に放送終了したNHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」以来の連ドラ出演となる。川栄は「『カムカムエヴリバディ』の撮影が終わってから5カ月ほど経つのですが、その間にドラマや映画などの長い作品は入っていなかったので、今は体力がすごくあり余っている状態」と語り、クランクインを心待ちにしている様子。ヒロインを任されたことについては、「特に意識しているわけではないのですが、やっぱり台本を開いてみるとセリフが多かったり、出番が多かったりするので、素直にうれしい」と喜んだ。

初共演となる山田の印象を聞かれると、「今回は二重人格の役ということですごく難しいと思うのですが、間近で山田さんのお芝居を見られること、一緒に作品を作っていけることが今からとても楽しみです」とコメント。「台本を読ませていただくと、もうハラハラドキドキが止まらない感じがすごかったので、ドラマを見てくださる皆さんも絶対に最後まで楽しめると思います」と見どころを語り、「いろいろな考察をしながら、楽しんで見ていただけたらうれしいです!」とアピールした。

川栄、プロデュースを担当する草ヶ谷大輔氏のコメント全文は以下の通り。

川栄李奈

――出演が決まった時の思い

純粋にとてもうれしかったです。原作も読ませていただいたのですが、すごく衝撃的でした。

台本も原作の世界観を表現した驚きの展開だったので、そういう作品に自分が参加できることはすごくありがたいですし、一生懸命演じようと思いました。

――台本を読んだ感想・印象

1人で台本を読みながら、"えっ!?"という声が出てしまうくらい驚きました。

本当に面白い作品だと感じましたし、ドラマを見てくださる方にもすごく楽しんでもらえるんじゃないかなと思っています。

――フジテレビ系の連続ドラマで初めてヒロインを務めることについて

ヒロインだからといって特に意識しているわけではないのですが、やっぱり台本を開いてみるとセリフが多かったり、出番が多かったりするので、素直にうれしいなという気持ちでいっぱいです。

連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」の撮影が終わってから5カ月ほど経つのですが、その間にドラマや映画などの長い作品は入っていなかったので、今は体力がすごくあり余っている状態で(笑)クランクインするのが本当に楽しみです!

――役柄についての印象や思い

ナミはすごく仲間思いで、芯の強い女性だなと感じました。

このドラマに出てくるキャラクターが、皆さん結構濃くて(笑)。エイジを含め、裏表があるキャラクターが多い中で、ナミは1番視聴者の方に寄り添った役なのではないかと思っています。

――初共演となる山田涼介さんの印象

本当にテレビで見ない日はないくらい、いろいろなドラマや映画でたくさんの役を演じられている印象です。

今回は二重人格の役ということですごく難しいと思うのですが、間近で山田さんのお芝居を見られること、一緒に作品を作っていけることが今からとても楽しみです。

――放送を楽しみにしている視聴者の皆さんへのメッセージ

台本を読ませていただくと、もうハラハラドキドキが止まらない感じがすごかったので、ドラマを見てくださる皆さんも絶対に最後まで楽しめると思います。

いろいろな考察をしながら、楽しんで見ていただけたらうれしいです!

プロデュース:草ヶ谷大輔氏(フジテレビ ドラマ・映画制作センター)

記憶に新しい連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」で、ヒロインのうちの一人を演じられた川栄さんを拝見し、彼女の持つまっすぐな純朴さとエネルギッシュさが、今回の真明寺麗を内包させたドラマならではのキャラクターであるナミに通ずる部分があると思いました。

また、これまで培ってきた表現力が彼女のその高い演技力につながっていると感じ、川栄さんならば、ナミを演じる上でこのキャラクターを僕らの想像以上に膨らませてくれると確信しております。

ナミは人生を半分諦めて生きてきた中で、エイジという存在に出会い、自分の生きる道を探していく人生の岐路に立っているキャラクターでもあるので、ナミの生き様を見て皆さんに勇気を与えることができたらいいなと思っております。

今まで見たことのない、朝ドラヒロインをも上回る、"水ドラヒロイン"の川栄李奈さんにぜひご期待ください!

初共演する山田涼介と川栄李奈


(出典 news.nicovideo.jp)

【 川栄李奈が山田涼介と初共演】の続きを読む


山田 涼介(やまだ りょうすけ、1993年5月9日 - )は日本の歌手、俳優、タレント。男性アイドルグループ・Hey! Say! JUMPのメンバー。 東京都出身。ジャニーズ事務所所属。 小学生の時からサッカーを始め、プロのサッカー選手を目指してプロサッカー(Jリーグ)チームである湘南ベルマーレの
35キロバイト (4,124 語) - 2022年6月26日 (日) 22:26



山田涼介(Hey! Say! JUMP)が、10月スタートドラマ「親愛なる僕へ殺意をこめて」(毎週水曜夜10:00-10:54、フジテレビ系)の主演を務めることが決定。主演の山田をはじめ、総合演出、原作者・漫画家からコメントが届いた。

【写真】道枝駿佑(なにわ男子)の肩に手を置き、おだやかな笑顔を見せる山田涼介

山田涼介メモリアルイヤーに新境地の二重人格者を演じる

山田が演じるのは、連続殺人犯を父に持つ大学生・エイジ。ある日、自らが二重人格であることを悟り、「もう一人の自分」が殺人を犯しているかもしれないと真相を明らかにしようと決意したが、驚がくの事実が次々と白日の下にさらされるという、二重人格サスペンスだ。

本作は「ヤングマガジン」とWEBコミック配信サイト「コミックDAYS」で連載され、累計120万部突破の同名コミックが原作。2020年の連載終了直後から、映像化希望の声が出版社に数多く届いていたが、山田を主演にドラマ化が実現した。

また、山田は本作が6年ぶりのフジテレビ系ドラマ主演であり、ゴールデン・プライムドラマ「15」回目の主演作。さらに、ドラマ放送中の11月に、Hey! Say! JUMPデビュー「15」周年を迎える節目のタイミングでもある。そんなメモリアルイヤーを迎えたそんな山田が、新境地となる「二重人格ヒーロー」を演じる。

山田涼介コメント「もともと原作を読んでいた作品だったので、全力で演じます」

――台本を読んだ感想・印象はいかがでしたか?

もともと原作を読んでいた作品で、ハードシーンや描写がたくさんあるので、連続ドラマでどこまで描けるのか、僕はもちろん、原作を読んでいる方もすごく気になる部分ではないのかなと思います。やらせていただくからには、全力で二面性を持った役を演じたいと思います。

――二重人格を持つ、浦島エイジという役柄についての印象や思いを教えてください。

二重人格の役をやるのは初めてですが、見た目を大きく変えるとかではなく、性格が全く違うキャラクターを演じなければいけないということで、自分の中での芝居プランは持っています。連続ドラマとして、皆さんにドキドキハラハラしながら僕の役を楽しんで見ていただけたらと思っています。

また、連続殺人鬼の息子というレッテルを貼られて生きている青年なので、周りと同じように生活をしてはいけないという悩みを背負っています。そんな苦悩や、自らとの葛藤などを押し殺して明るくふるまう青年をうまく演じられたらと思っています。

――メモリアルイヤーに主演を務める本作への思いを教えてください。

デビュー15周年も、GP帯ドラマの主演作が15作目ということもどちらもありがたいことですが、僕の中ではまだ通過点だと思っています。あまり数字にはこだわりはありませんが、これまで積み上げてきたものがありますので、その全てが「山田涼介の成長」として見せられる作品になるのではないかと、自分でも楽しみにしています。

今はまだなんとも言えませんが、僕自身、役者をやる人間として、二重人格者という特殊な役を演じるのは役者冥利(みょうり)に尽きます。こういった役をやりたい方はたくさんいらっしゃると思いますが、それを僕に任せていただけたのはすごく誇りに思いますし、光栄なことですので、役を演じることが自分自身とても楽しみです。難しい役だとは思いますが、今持てる全ての力を注ぎ込んで大切に演じたいと思います。

――視聴者ファンの皆さんへのメッセージをお願いします。

ドキドキハラハラできる1週間の楽しみが皆さんに提供できるのではないかと思っております。二重人格という役どころになるので、不安な部分もありますが、不安を抱えながらやっていった方がこの役は逆にハマるんじゃないかと思っています。このドラマをすてきなものにすべく、一生懸命演じますので、ぜひ楽しみにしていてください!

■総合演出・松山博昭氏コメント「今まで見たことのない山田涼介を見せてくれるはずです」

15年前に起きた連続猟奇殺人事件。その犯人の息子である事実を隠し、明るく振る舞い生きてきた浦島エイジ。時がたち現在、再び起きる猟奇殺人事件。その犯人は、父の血を継いだ別人格の自分かもしれない。そして、愛する彼女をも殺してしまうかもしれない。

主人公の浦島エイジとその別人格を演じるのは山田涼介氏。表と裏、静と動、黒と白、そして正義と悪。同じ人物であり、同じ人物ではない。今まで見たことのない山田涼介を見せてくれるはずです。

15年前の事件の真相。再び起きた犯行の理由。父の本当の姿。そして別人格の正体。複雑に絡み合い、明らかになる全ての謎と真実。連続ドラマだからこそできる物語、連続ドラマでこそ見たい物語を紡いでいきたいと思っています

■原作者・井龍一氏コメント「うれしすぎて思わず、妻とジャンプハイタッチしてしまいました」

「親愛なる僕へ殺意をこめて」のドラマ化に尽力いただいたすべての方に感謝します! この話を初めて頂いた時は、うれしすぎて思わず、妻とジャンプハイタッチしてしまいました。

この作品の登場人物は裏表のあるキャラクターたちばかりです。それは漫画という表現、演出だからこそ成り立っていた部分もある思います。今回実写になって、それがどうアップデートされるのか、主人公・浦島エイジを演じてくださる主演の山田涼介さんをはじめ、素晴らしい役者さんたちがどう表現されるのか、今から楽しみで仕方ありません!

タイトルの通り、ヘビーな作品ではありますが、最後までご覧いただければ、その悪意や怖さには理由があり、物語の行く着く「答え」にも、必ず納得してもらえると思います。ぜひ、最後までお楽しみ下さい!

漫画家伊藤翔太氏コメント山田涼介さんに主人公を演じていただけるなんて感激です」

なんと「親愛なる僕へ殺意をこめて」がTVドラマ化です! しかも、山田涼介さんに主演をしていただけることに!

「人間の二面性」というのも今作のテーマの一つなので、コミカルシリアスたくみに演じることができる山田涼介さんに主人公・浦島エイジを演じていただけるなんて感激です!

素晴らしいスタッフキャストの皆さまによって映像化される「親愛なる僕へ殺意をこめて」が今から楽しみで仕方ありません!!

■お気楽大学生だったはずが二重人格? この猟奇的殺人を犯したのは自分なのか

「人生楽しんだもん勝ち。楽しければそれでいい」と、毎日ヘラヘラ仲間と過ごしている大学2年生・浦島エイジ(うらしま・えいじ/山田涼介)。お気楽な大学生に見えるエイジだが、「実の父親が連続殺人事件の犯人」ということで、少年時代いじめやひどい嫌がらせにあうなど、過酷な人生を歩んできた。

「連続殺人鬼の息子」という重い十字架を背負っていることを周りにひた隠しにするエイジには、ある愛する人の存在が。彼女の名は、雪村京花(ゆきむら・きょうか)。京花と過ごす時間だけは嫌なことを忘れ、心から笑うことができたエイジだったが、ある日、父親が起こした殺人事件と殺害方法(卑劣な拷問)が酷似した猟奇的殺人が起こる。

だが、エイジにはその殺人事件が起こったとされる期間の記憶が完全に抜け落ちていた。その後、さまざまな状況を鑑み、自らが二重人格であることに気付き、「今回の猟奇的殺人を犯したのは、連続殺人鬼である恐ろしい父親の血をひく『もう一人の自分』なのでは…」という恐怖と不安にさいなまれる。事の真相を突き止めるべく、意を決して「自分探しの旅」に出たエイジに、驚天動地の事実が次々と明らかになっていく。


ドラマ「親愛なる僕へ殺意をこめて」で主演を務める山田涼介 (Hey! Say! JUMP)/※提供写真


(出典 news.nicovideo.jp)

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