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#鋼の錬金術師



山田 涼介(やまだ りょうすけ、1993年5月9日 - )は日本の歌手、俳優、タレント。男性アイドルグループ・Hey! Say! JUMPのメンバー。 東京都出身。ジャニーズ事務所所属。 小学生の時からサッカーを始め、プロのサッカー選手を目指してプロサッカー(Jリーグ)チームである湘南ベルマーレの
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モデルプレス=2022/06/25】Hey! Say! JUMP山田涼介が主演を務める映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』(公開中※二部作連続公開)の本編映像、オフショットが公開された。

【写真】山田涼介&波瑠、芸能人同士の恋愛に本音

山田涼介主演「鋼の錬金術師」完結編

本作は、2001年に月刊『少年ガンガン』(スクウェア・エニックス)で連載が開始するや、魅力的なキャラクター、緻密に練られたストーリー、圧倒的で唯一無二な世界観で、世界中から愛されるベストセラーとなった漫画『鋼の錬金術師』が原作。錬金術が存在する架空の世界を舞台としたダークファンタジーの人気は、連載終了した今も留まることを知らない。

そして連載開始20周年新プロジェクトとして発表された実写二部作では、エドとアル、兄弟の物語の最終章を、原作のままに映像化することにこだわった。国家錬金術師の抹殺を誓う男スカーとの対決を描く『復讐者スカー』。国家を揺るがす巨大な陰謀に導かれていく『最後の錬成』。物語の壮大なラストを描くには、どうしても二作が必要だった。

主演は前作に引き続き山田が務め、主人公で“鋼の錬金術師”の二つ名を持つ国家錬金術師エドワード・エルリックを演じ切る。また本田翼をはじめ、ディーン・フジオカ、蓮佛美沙子本郷奏多らが続投。そして本作から登場する新キャストに、内野聖陽や新田真剣佑、舘ひろし、渡邊圭祐、黒島結菜山本耕史栗山千明山田裕貴ら豪華俳優陣が名を連ねる。

幼い頃に亡くした母親を蘇らせようと行った錬金術の禁忌とされる人体錬成により、失われた身体を取り戻そうとする兄弟が最後に出した答えとは?原作を愛するキャストスタッフ陣が、『鋼の錬金術師』という唯一無二の作品世界を圧倒的スケールで描き切る、堂々の“完結編”。そして今回の二部作では入場者特典として、原作者・荒川弘氏による描き下ろしのスペシャルイラストカードが配布されることも発表されており、原作と実写映画のコラボレーションによって、エドとアル、兄弟の旅の結末を盛り上げる一大プロジェクトとなっている。

感動のラストを迎える『鋼の錬金術師 完結編』。『復讐者スカー』に続き、遂に二部作の後編『最後の錬成』が公開となった。同作を鑑賞した観客からは「ホントに最後まで描き切って頂けて感動、感謝しかありません」、「ずっと大好きなハガレンの世界が原作のように完結した。途中途中感極まるところが…」、「兄弟親子師弟たくさんの絆を感じてとても素敵でした。感動の結末を是非たくさんの人に観てもらいたい」、「エドが文字どおり“最後の錬成”をする本編重要なシーンは最高に感極まった。兄弟の屈強な絆を実感した!」など、原作の再現率の高さやシリーズ完結に感動のコメントが寄せられている。

山田涼介本田翼、強い絆感じる本編映像解禁

この度公開となったのは、『鋼の錬金術師シリーズにとって欠かすことのできないエドとウィンリィの強い絆が収められた『復讐者スカー』『最後の錬成』二部作からの本編映像。

エルリック兄弟の幼なじみで、エドが頼りにする機械鎧(オートメイル)技師のウィンリィは、“イシュヴァール殲滅戦”の戦地でイシュヴァール人を助けていた両親が“傷の男”スカーによって殺されたことを知ってしまう。憎しみに駆られ、目の前に現れたスカーに銃口を向けるも、撃つことが出来ず、悔しさに大粒の涙をこぼし崩れ落ちてしまうのだが、そんなウィンリィを前に、エドが「撃たないでくれ、頼むから」「お前はさ、リゼンブールで手足の不自由な沢山の患者を診てるだろ。俺にだって立ち上がるための手と足をくれただろ。お前の手は、人を殺す手じゃない。人を生かす手だ」と諭し、ウィンリィの震える手から銃を手放させる原作者の荒川氏が見どころシーンにも選定した『復讐者スカー』の名シーンが公開された。

一方、公開となった『最後の錬成』の本編映像からは、人類に危機が迫る中、ウィンリィを心配するエドが逆に励まされてしまうシーンが到着。“約束の日”が近づき、ウィンリィの身を案じてピナコとデンを連れて外国へ逃げろというエドに対してウィンリィが怒りだしてしまう。「逃げろって何よ、あんたはこの国をどうにかなっちゃうのを止めてくれるんじゃないの?」と問いかけるウィンリィにエドは、「止めてやるよ。でも万が一ってことが…」と顔を曇らせる。

しかし、ウィンリィは真っすぐな瞳をエドに向け、「万が一なんてないの!あいつらの野望を阻止してこの国を守ってよ。エドもアルも元の身体に戻って帰ってきて。そのためだったら私何だってするよ!」とエドに絶対の信頼を寄せ、エドもまた「分かった!約束の日とやらを全部終わらせて必ずお前の所に戻るからさ、アップルパイでも焼いて待ってろ!」とウィンリィに勇気づけられるエドとウィンリィの強い絆を感じるシーンとなっている。

山田涼介本田翼、笑顔のオフショット公開

公開された写真は、エドを演じる山田とウィンリィを演じる本田の笑顔が収められた一枚。『最後の錬成』では“お父様”との最終決戦が描かれるという事もあり、終始シリアスな表情で戦い続けるエドが描かれている。その中でもやはりウィンリィとのシーンは特別なものとして、どこか違う雰囲気で撮影できていたことが伺える一枚となっている。

公開となった原作の最終話までを描く『最後の錬成』。かつて幼い頃に亡くした母親をよみがえらせようと行った錬金術の禁忌とされる人体錬成により、失われた身体を取り戻そうと奮闘するエルリック兄弟の横でいつも寄り添ってきた幼なじみウィンリィ。果たしてエドとウィンリィ、幼馴染二人の結末はどのように描かれているのか。最終決戦の先に待つ未来とは。(modelpress編集部)

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本田翼、山田涼介/オフショット(C)2022 映画「鋼の錬金術師2&3」製作委員


(出典 news.nicovideo.jp)

【山田涼介&本田翼、笑顔のオフショット公開】の続きを読む



山田 涼介(やまだ りょうすけ、1993年5月9日 - )は日本の歌手、俳優、タレント。男性アイドルグループ・Hey! Say! JUMPのメンバー。 東京都出身。ジャニーズ事務所所属。 小学生の時からサッカーを始め、プロのサッカー選手を目指してプロサッカー(Jリーグ)チームである湘南ベルマーレの
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荒川弘による大人気漫画を実写映画化した『鋼の錬金術師』。2017年から約4年の時を経て、5月20日に続編『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー』が、6月24日より後編『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』が公開となった。

【写真を見る】荒川弘の長文コメントも!山田涼介のエド、栗山千明のオリヴィエを絶賛…“アルが戻ってくるシーン”にも言及

新作の二部作公開にあたって、期待と不安が入り混じり、筆者を含め複雑な感情になった原作ファンも多いはず。さらに今回は完結まで描くということで「あの膨大な物語を?どうやって!?」と戸惑いもあった。が、実際に完結編二部作を観てみると、スクリーンに映える仕上がりで、想像以上にイイ。それどころか、後編ではグッと涙ぐみさえしてしまった。今回は原作ファンである筆者が、映画版二部作を観た感想をレビュー。原作ともアニメとも違う、リアルな世界に落とし込んだ実写映画ならではの魅力を、様々な視点から紹介する。後半では、原作者・荒川弘が本作を観た感想コメントもたっぷり掲載!

※以下からは『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー』『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』のストーリーの核心に触れる記述を含みます。

■原作をリスペクトしつつ、映画として完成させた物語構成

今回メインとなるのが、原作でも人気のキャラクターであるスカーにまつわる物語と、大ボスとも言える“お父様”とエドの最終決着だ。原作読者ならば、“お父様”の元にたどり着くまでにエドとアルがどれだけの苦難を乗り越えてきたかを知っているだけに、再び「どうやって映画の尺でまとめるのか?」という疑問が頭をもたげてくる。

となると、大胆なエピソードカットが気になりそうなものだが、今作を実際に観ると「この話をちゃんと描いてくれてありがとう」という気持ちになる。つまり、原作で肝になるエピソードメインに据え、それぞれがカルマから解放されるシーンを丁寧に描いていく構成なのだ。どうしてもストーリーが駆け足になる点は否めないが、なぜエドが“お父様”にたどり着き、目的を果たすことができたのか、という点が自然に描かれている。

3次元ならではの迫力に圧倒される、CGと美術

前作『鋼の錬金術師』の最大の違和感はおそらく、国際色豊かなキャラクター日本人が演じている、ということだったのではないか。ハガレンの絶妙な世界観は、漫画だからこそ描き切れていた、という部分がある。しかしながら、今回はその違和感がだいぶ払拭されている。観る側がキャラクタービジュアルに慣れたという点はあると思うが、前作のように実際に海外で撮影を行ったわけではないのに、今回のCGやセットで作られた背景のほうがキャラクターになじんでいるように感じられた。それぞれのビジュアル自体も、衣装やヘアメイクがより原作に近い形にアップデートされている。また、モブとなるような登場人物も少なく、メインキャラクターだけで構成されていたこともあり、物語への没入感が高まった。

さらに、錬金術を使用するシーンの迫力、あり得ない規模でのアクションシーンが臨場感を増す。特に、エドとスカーの戦闘シーンには息を吞んだ。

■渡邊圭祐のリン&グリード、新田真剣佑のスカーの作画の良さ

前作と比較しても、キャラクター個々の強さがさらに際立たせられているのも、ファンとしてはうれしい。完結編では新たなキャラクターが多く登場したが、物語のキーパーソンとなったのが、復讐に命をかける男スカーと、シン国の第12皇子のリンだ。この2人にピタリとイメージがハマッた渡邊圭祐、新田真剣佑の“作画”がすばらしい。

リンを演じるのは渡邊圭祐だ。アジア系の風貌のキャラクターなのだからハマるのは当然かといえば、もちろんそうではない。渡邊はリンの、無邪気だが気品あふれる振舞い、器の大きさとユーモアさを兼ね備えたキャラクターを見事に体現していた。特に、キング・ブラッドレイとの対決では皇子として、王とはなんたるかを証明するような戦いぶりが強く心に残る。同時にホムンクルスグリード役も演じているが、二役の演じ分けは必見。グリードに関してはキャラクターとしてはもちろんのこと、渡邊本人の魅力が上乗せされていることもあり、リアリティがありながらも原作キャラクターの魅力を十分に発揮させた仕上がりとなっている。これは『復讐者スカー』で存分にリンとしての朗らかさや、エドとの対話のテンションの差を観客にアピールしていたことで、グリードとの対比が明確になっていたように思う。

そしてスカーを演じるのが新田真剣佑。イシュヴァール殲滅戦で国に理不尽に故郷を焼かれ、大切な人を奪われたスカーは、戦争に参加した国家錬金術師を次々に暗殺していく。大切なものを失くして復讐に狂う、純粋さと狂気を孕んだ役どころを演じたら、いま新田真剣佑の右に出る者はいないのではないだろうか。エキゾチックな風貌もキャラクターマッチしており、なによりエドにとっての強敵と位置付けられるスカーの肉体を見事に再現していた。狂気を感じさせながらも、奥底に漂う悲しみが覗くその瞳。映画館で目が合えば一気に引き込まれる。

このほかにも、どうやって実写化するのかと不安も大きかったアームストロング少佐だが、山本耕史びっくりするほど見事に再現。二次元色の強いキャラクターだけに、ファンとしては「なにか違う…」というモヤモヤが残りそうなものだが「いや、たしかに3次元になったらこうなる!」と納得させられるパワーがある。またアームストロング少佐の姉・オリヴィエを演じるのは栗山千明だが、こちらもお見事。個人的に、栗山演じるオリヴィエに発してほしいセリフありすぎた。しかし上映時間には限りがあるので、どのようなシーンピックアップされているかぜひ期待して観てほしい。

また、後編に欠かせない人物、セリム・ブラッドレイ(プライド)を寺田心が演じている。セリムの、わざとらしいほどに子どもらしい演技にはさすがの一言。かと思いきやプライドの時の、すべての人類を見下すのような傲慢で尊大な態度。これには荒川先生も「プライドを演じた心くんもすばらしかった。悪い心くん、すごく良いです(笑)」と太鼓判。こちらも楽しみにしていてほしい。

舘ひろし内野聖陽、荒川先生も大好きな“おっさん”たちの偉大さ

エドたちの目の前に立ちふさがるキング・ブラッドレイ(ラース)を舘ひろし、エドとアルの父親であるヴァン・ホーエンハイムと“お父様”の二役を内野聖陽が演じる。スクリーンに現れた瞬間から、「実写になったらこうだよね」という姿をまさに体現している二人だ。キング・ブラッドレイの孤独と圧倒的な威圧感。それは“大総統”としてはもちろんのこと、“最大の敵”のひとりとして立ちはだかる姿としても抜群である。特に「私の城に入るのに裏口から入らねばならぬ理由があるのかね?」と戦場で二刀のサーベルを抜く姿には痺れる。勝てる気がしないし、自分が兵士だとしたらその場で腰を抜かすだろう。最大の見せ場であるリン(グリード)との戦闘では、実写映画ならではの熱を伝えてくれるシーンとなっている。

そして、もはやヴァン・ホーエンハイムを演じるのはこの人しかいなかった、と思わせるのが内野聖陽だ。苦悩を抱えながらも長く静かな戦いを続けていたホーエンハイム。しかし、どこかチャーミングキャラクターを覗かせる塩梅が絶妙である。軽くなりすぎず、かといって悲壮になりすぎず。後編の『最後の錬成』ではもうひとりの主役と言っても過言ではない。

原作者の荒川弘も「おっさんを描くのが楽しい」とよくコメントしているが、まさにそんな描いていて楽しい“おっさん”がしっかりと具現化されているのではないか。年輪がある人間は奥が深い。キング・ブラッドレイとホーエンハイムにも深く刻まれた年輪があるように、それを自然と感じさせる俳優にしか演じられない役だったように思う。

■本物のエドとして生きていた山田涼介

完結編二部作を鑑賞後、改めて前作を観直してみた。原作では“お父様”にたどり着くまでにさまざまな出会いと別れ、戦いを乗り越えてエドは成長をした。もちろん尺の決まった映画ではすべてを描けるわけがなく、それらをすっ飛ばして完結編を迎えて納得できるのか?と思ったのだが、それが納得できたのは山田涼介によるエドの完成だった。肉体的な部分では、葭原プロデューサーも「山田さんは半年以上前からパーソナルトレーナーを付け、主に肩回り、胸筋を鍛えていました。その結果、前作の衣裳が入らず、作り直しとなりました」と言うほど、劇的な変貌を遂げた。

そして山田は外見だけでなく、エドとしての精神的な成熟も垣間見られた。エピソードがなくても空白を埋められる、観ている側が、エドの成長を自然と補完できるだけの演技力と存在感で観客を納得させたのだ。自身も原作の大ファンであるという山田の中に、エドとしての経験が演じずとも蓄積されていたのかもしれない。山田が掛けていた今作への想いが、スクリーン越しにも伝わってくる。

原作者の荒川弘も「山田くんは見ている途中から、山田涼介という名前がどっかに飛んで行ってしまうくらいエドでびっくりしました。体のつくりから仕草すべてが、エドそのものでした。クライマックスシーンは完璧の一言。若かりしホーエンハイムの全部諦めているような表情や、若いお父様のムキムキ具合がエドとはまた違って、一人三役を演じ分ける山田くんの役作りは本当にすごかったです。原作にこんなに忠実に作り込んでくれて。ありがたいですね。本当にお疲れ様でした!」と語っており、キャラクターの生みの親から見ても、完璧なエドワードだったようだ。

また「最後の錬成」では若き日のホーエンハイムと、完全体となった“お父様”の三役を演じている。感情豊かなエドに対し、無の“お父様”。この対比を演じ切っている山田涼介に大きな拍手を送りたい。そして、いまの山田涼介だから演じられたのではないか、と思わずにはいられない、ラストの迫力あるエドと“お父様”の対決を観るためだけに、映画館を訪れても損はないはずだ。

■“ハガレン”とは、なにを描く物語だったのか?

鋼の錬金術師」が都度、読者に問いかけてきたのは「命とはなにか?」ということだ。エドとアルの旅は“命”を求めることから始まった。自分たちが犯した過ちで多くのものを失ったエルリック兄弟が、たくさんの人との出会いと別れを経験し、ホムンクルスという存在を知り、時には命の誕生も目の当たりにして旅をしていく様子は、人間の定義や命の尊さといった“死生観”を、お説教ではなく自然に考えさせてくれる物語だった。

いま、現代世界は混迷を極めている。丁寧に描かれたイシュヴァール殲滅戦の悲劇、戦場から端を発した復讐。ハガレンでは、大切な人を奪われ復讐心に駆られるスカー、マスタングウィンリィを通し、勇気をもって復讐を“しない”決断を下した3人を丁寧に描いた。そして「誰かにとっての誰かの命の価値」を問い続けた。そんな物語だからこそ、いまこの時代に実写映画化された意味があるように思う。映画の結末は原作を知っている人でも、改めて人と人の繋がりを強く感じられる仕上がりになっている。無理に、とは言わない。が、原作ファンとしてもぜひ観ておくべき作品であることはお伝えしたい。

■「原作にこんなに忠実に作り込んでくれて、ありがたいですね」(荒川弘)

ジェットコースターに乗っているみたいでした!感動するシーンがつながっていて、全編見どころだらけでした。オープニングも意外なところから始まって、おもしろいと思って見ていたら、そのまま2時間あっという間で楽しませていただきました。

山田くんは見ている途中から山田涼介という名前がどっかに飛んで行ってしまうくらいエドでびっくりしました。体のつくりから仕草すべてが、エドそのものでした。クライマックスシーンは完璧の一言。若かりしホーエンハイムの全部諦めているような表情や、若いお父様のムキムキ具合がエドとはまた違って、一人三役を演じ分ける山田くんの役作りは本当にすごかったです。原作にこんなに忠実に作り込んでくれて。ありがたいですね。本当にお疲れ様でした!

内野さんはキーパーソンであるホーエンハイムとお父様を、一人二役で演じ切られていて、とにかくすごかったという言葉しか出てこないです!プライドを演じた心くんもすばらしかった。悪い心くん、すごく良いです(笑)。3から初登場のオリヴィエさんは、もう登場シーンからさすがでした!そして、やっぱり今回もシン組は3人ともカッコよかったです。クライマックスに向けての大総統とスカー、エドとお父様の一騎打ちは、アクションはもちろん、CGや音楽も相まってすごい迫力でした。

アルが戻ってくるシーンは連載初期からどうしようかとずっと考えていたので、実写で描かれているのを見ながら原作を描いていた時のことも色々と思い出してしまい、もう感無量でした。ラストはいつあのセリフを言うのかニヤニヤしながら見ていました。気持ちよく見届けることができました!」

文/ふくだりょう


映画“ハガレン”を原作ファンがレビュー!荒川弘も「エドそのもの」と山田涼介を絶賛/[c]2022 荒川弘/SQUARE ENIX [c]2022 映画「鋼の錬金術師2&3」製作委員会


(出典 news.nicovideo.jp)

【『鋼の錬金術師』完結編を原作ファンがレビュー!】の続きを読む


山田 涼介(やまだ りょうすけ、1993年5月9日 - )は日本の歌手、俳優、タレント。男性アイドルグループ・Hey! Say! JUMPのメンバー。 東京都出身。ジャニーズ事務所所属。 小学生の時からサッカーを始め、プロのサッカー選手を目指してプロサッカー(Jリーグ)チームである湘南ベルマーレの
34キロバイト (3,951 語) - 2022年6月11日 (土) 15:27



モデルプレス=2022/06/23】映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』(復讐者スカー:公開中/最後の錬成:6月24日公開 ※二部作連続公開)に出演する俳優の渡邊圭祐(わたなべ・けいすけ/28)が、モデルプレスのインタビューに応じた。もともと原作のファンだったという渡邊が、続編にして完結編となる今作で挑んだのは“一人二役”。主演・Hey! Say! JUMP山田涼介との初共演や、本格アクションへの挑戦、そして漫画原作を実写化することへの本音に迫った。

【写真】渡邊圭祐、生死さまよった1ヶ月―“自由に生きて”両親の想い受け「僕が楽しめることだけを歩んできた」

◆映画「鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成」

今作は、2001年に月刊『少年ガンガン』(スクウェア・エニックス)で連載を開始し、ベストセラーとなった漫画『鋼の錬金術師』が原作。錬金術が存在する架空の世界を舞台としたダークファンタジーで、連載開始20周年新プロジェクトとして発表された実写二部作では、エドとアル、兄弟の物語の最終章を、原作のままに映像化することにこだわった。国家錬金術師の抹殺を誓う男スカーとの対決を描く『復讐者スカー』、国家を揺るがす巨大な陰謀に導かれていく『最後の錬成』で、物語の壮大なラストを描く。

主演は前作に引き続きHey! Say! JUMPの山田が務め、本田翼ディーン・フジオカ、蓮佛美沙子本郷奏多らが続投。そして今作から登場する新キャストには、渡邊のほか、内野聖陽、新田真剣佑、舘ひろし黒島結菜山本耕史栗山千明山田裕貴ら豪華俳優陣が名を連ねる。

◆「ハガレンファン・渡邊圭祐が感じた“実写化することの意義”

2018年放送の『仮面ライダージオウ』(テレビ朝日系)でドラマ初出演を果たした渡邊は、前作『鋼の錬金術師』公開時は、まだ俳優デビューする前だった。学生時代から原作のファンだった彼にとって、続編出演の喜びもひとしおだが、そもそも漫画原作を実写化することに対し、“ファンとして”渡邊の目にはどう映ったのか。

「好きな作品で、好きなキャラクターだったので、続編に出演するお話をいただいた時は『いいんですか?』と恐れ多い気持ちが1番最初に来ました。もちろん前作が実写化された当時、ファンとして作品を観たのですが、その数年後にこうして続編に出演できるなんて考えてもみなかったです。

僕もやっぱり原作ファンなので、原作への愛が深いがゆえに、自分が抱いているイメージや世界観を崩されたくなくて。だからと言ってそんなに頑なに拒む必要はないと思っていて、配役を見て『このキャラクターをこの人が演じるんだ』とか、映像として出来上がった時に『このシーンはこうなるんだ』と感じることができるので、僕はむしろワクワクします。生身の人間が演じるからこそ、漫画やアニメでは描ききれない、間の感情や動きを表現することができるし、作品に対する解釈がより広がる。それが実写化の魅力なんじゃないかなと。

僕もこの仕事を始めて、こうして実写化作品に関わることで、より“実写化することの意義”みたいなものを見つけることができたので、この素晴らしさをもっと広めていけたら最高だなと思っています」。

◆渡邊圭祐、本格アクション挑戦で10kg増量 一人二役演じた思い

渡邊が今作で演じたのは、シン国の皇子リン・ヤオ、そしてもう一つの人格であるホムンクルスグリードの“一人二役”。リンはホムンクルスの生みの親である“お父様”に賢者の石を注入され、グリードに体を乗っ取られた状態で、舘演じるアメストリスの最高権力者キング・ブラッドレイ最後の戦いに挑むシーンが描かれる。本格アクションに挑戦し、スピード感溢れる見事な剣術を披露しているが「体力的に一番大変なシーンだった」という。

「今回は一人二役ということで、台本を読んでいる段階で『このセリフはどっちが言ってるんだろう』ということが何度かあったんですけど、そういう疑問も監督とディスカッションしながらゆっくり進めさせていただいたので、現場で混乱することはなかったです。一人二役と言っても、グリードはリンに憑依しているので見た目は一緒で区別がつかないため、声の出し方やトーンを変えることで別人であることを意識して演じました。

僕が演じたキャラクターはわりと肌の露出がある役柄だったので、身体づくりはしっかりやりました。筋トレで体重を10kgくらい増やしたので、それなりに変わったんじゃないかなと思います。今回共演したキャストの方が、筋肉に対してストイックな方が多かったので、僕も頑張りました(笑)アクションシーンは大変ではあったんですけど、これだけ豪華なキャストの方とご一緒させていただけたこともあり、楽しみながらやれたので良かったです。

舘さんは、男からすると“こうなりたい”と思う要素しかないくらい本当に素敵な方で、すごく憧れているので、僕からはなかなか話しかけることができず、眺めていました(笑)。ついつい見ていたくなってしまう魅力があるんですよね。でも舘さんから気さくに話しかけてくださって嬉しかったです」。

◆渡邊圭祐、同い年・山田涼介との共演秘話「電車とか乗るのかな」

主演の山田とは同い年であり共演シーンも多かったことから、仲が深まったよう。

「僕は93年生まれの同い年の人とここまで濃く一緒に仕事をすることがおそらく初めてだったので、そういう意味でも楽しかったですし、何より山田さんの人柄がすごく素敵なので仲良くなれたんじゃないかなと思います。同い年ではあるんですけど、学ぶこともとても多かったです」。

山田とは現場で具体的にどのような話をしていたのか尋ねると、「これまでの話からくだらない話まで、本当にいろいろな話をしました。電車とか乗るのかなと気になって聞いたら、15歳くらいから乗っていないと言っていました(笑)」と貴重なエピソードも。渡邊自身は電車に乗るようで「全然バレないです(笑)。背が高いから目立つかと思いきや、今はマスク社会なので、周りに溶け込んでいるんじゃないかなと思います。あまり声をかけられることはないです」と語った。

◆渡邊圭祐がリラックスできる瞬間

ドラマ『やんごとなき一族』(フジテレビ系)にも出演中と多忙を極める渡邊。どのようにして気持ちを保っているのか、リラックスできる瞬間を聞いた。

「忙しい時って、もはやそういうことを考えていないかもしれません。でもお風呂に入っている時が1番リラックスできる瞬間なのかなと思います。長風呂は苦手なんですけど、サクッと入ってさっぱりして、リフレッシュしています。僕は特別に何かをするタイプではないので、休みの日に全力で休んで、遊べる時に全力で遊んで、仕事の時は全力で仕事をする、そんな感じの生活が理想です」。

「スケールが大きくて見応えがあり、原作への愛が詰まった作品なので、原作ファンアニメファンキャストファン、もちろんそれ以外の方にも観ていただいてハガレンという作品が盛り上がったら嬉しい」と、最後まで渡邊の“ハガレン愛”が途切れることはなかった。キャストでありながら、一ファンとして作品を愛するその姿が、スクリーンを通じて多くの人々の胸を打つことだろう。

modelpress編集部)

◆「鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成」作品紹介

国家錬金術師ばかりを狙った連続殺人事件が起きる中央(セントラル)を訪れたエドとアル。犯人は正体不明ながら、額に十字傷を持つことから”傷の男(スカー)”と呼ばれていた。兄弟も命を狙われ応戦するものの、圧倒的な強さの前に機械鎧(オートメイル)を破壊され、絶体絶命となる。果たして二人はこの危機を乗り越え、元の身体を取り戻すことができるのだろうか。隠されたこの国の秘密と“約束の日”、そしてエドとアルの父親の過去。幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。最後に兄弟が出した答えとは…?原作の最終話まで描き切った“完結編”―伝説は二部作で完結する。

◆渡邊圭祐(わたなべ・けいすけ)プロフィール

生年月日:1993年11月21日
出身地:宮城県
趣味:読書・映画鑑賞
身長:182cm

地元・仙台のモデル事務所モデルとして活動したのち、アミューズに所属。主な出演作として『仮面ライダージオウ』(テレビ朝日系2018)、『MIU404』(TBS系、2020)、『推しの王子様』(フジテレビ系、2021)など。現在放送中のドラマ『やんごとなき一族』(フジテレビ系、毎週木曜よる10時)に出演中。

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モデルプレスのインタビューに応じた渡邊圭祐(C)モデルプレス


(出典 news.nicovideo.jp)

【 渡邊圭祐、山田涼介に素朴な疑問「電車とか乗るのかな」】の続きを読む


山田 涼介(やまだ りょうすけ、1993年5月9日 - )は日本の歌手、俳優、タレント。男性アイドルグループ・Hey! Say! JUMPのメンバー。 東京都出身。ジャニーズ事務所所属。 小学生の時からサッカーを始め、プロのサッカー選手を目指してプロサッカー(Jリーグ)チームである湘南ベルマーレの
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 今週24日に劇場公開される映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』の前に、二部作の前編『復讐者スカー』を復習できるダイジェスト映像が解禁となった。

【動画】5分でわかる『復讐者スカー』ダイジェスト映像

掲載した写真は、『復讐者スカー』のラストシーンの撮影前、グリーンバックスタジオ山田涼介Hey! Say! JUMP)と本郷奏多が打ち合わせをしているオフショットだ。

 ダイジェスト映像では、ストーリーの核となるエド(山田)とアルの前に立ちはだかる国家錬金術師に復讐心を抱く “傷の男”スカー(新田真剣佑)との壮絶なバトルシーンや、スカーの復讐の裏に隠された真実、そして『最後の錬成』へと続く前作から登場している嫉妬のホムンクルスエンヴィー(本郷)が巨大化するシーンなどを見ることができる。

 国家錬金術師に復讐心を抱くスカーだが、 “イシュヴァール殲滅戦”によって国家錬金術師に敬愛する兄と故郷のすべてを奪われた内乱の被害者でもあった。そんなスカーと、エルリック兄弟の幼なじみであるウィンリィ(本田翼)には因縁があったことが判明。戦地でイシュヴァール人を治療し続けていたウィンリィの両親が、スカーによって殺されたことが明らかに。

 そんな中、負傷したスカーと対峙したウィンリィは、亡き両親の仇を討つためにスカーを殺めようとするが、両親と同様にスカーの傷の手当てをし、スカーは全てのアメストリス人が悪いわけではないと改心。エルリック兄弟たちを守ろうとするのだった――。そして、『復讐者スカー』の終盤に描かれる、エンヴィー巨大化し、エドとリン・ヤオ(渡邊圭祐)の前に立ちはだかる衝撃のシーンも…!

 謎の存在であったホムンクルスは何のために生まれたのか、そしてホムンクルスたちの生みの親“お父様”とはいったい何者なのか、エルリック兄弟が歩んできた長い旅路の結末が徐々に明かされていく。

 エドたちが最後の敵であるお父様との決戦に挑む『最後の錬成』。入場者特典は、『復讐者スカー』に引き続き二週連続原作者・荒川氏描き下ろしのスペシャルイラストカード。第1弾が24日~26日、第2弾は7月1日~3日、それぞれ先着限定で配布。いずれも先着限定で配布。

『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー』(公開中)のオフショット(C)2022 荒川弘/SQUARE ENIX(C)2022 映画「鋼の錬金術師2&3」製作委員会


(出典 news.nicovideo.jp)

【5分でわかる !!! 『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』につながる『復讐者スカー』】の続きを読む


Hey! Say! JUMP山田涼介、15kg増の屈強な肉体披露 “お父様”姿の本編映像初解禁<鋼の錬金術師 完結編>


山田 涼介(やまだ りょうすけ、1993年5月9日 - )は日本の歌手、俳優、タレント。男性アイドルグループ・Hey! Say! JUMPのメンバー。 東京都出身。ジャニーズ事務所所属。 小学生の時からサッカーを始め、プロのサッカー選手を目指してプロサッカー(Jリーグ)チームである湘南ベルマーレの
34キロバイト (3,951 語) - 2022年6月11日 (土) 15:27



モデルプレス=2022/06/16】Hey! Say! JUMP山田涼介が主演を務める映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』(復讐者スカー:公開中/最後の錬成:6月24日公開 ※二部作連続公開)の「PERFECT GUIDE」第4弾「#4 LAST SCENE」が解禁された。

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山田涼介主演「鋼の錬金術師」完結編

本作は、2001年に月刊『少年ガンガン』(スクウェア・エニックス)で連載が開始するや、魅力的なキャラクター、緻密に練られたストーリー、圧倒的で唯一無二な世界観で、世界中から愛されるベストセラーとなった漫画『鋼の錬金術師』が原作。錬金術が存在する架空の世界を舞台としたダークファンタジーの人気は、連載終了した今も留まることを知らない。

そして連載開始20周年新プロジェクトとして発表された実写二部作では、エドとアル、兄弟の物語の最終章を、原作のままに映像化することにこだわった。国家錬金術師の抹殺を誓う男スカーとの対決を描く『復讐者スカー』。国家を揺るがす巨大な陰謀に導かれていく『最後の錬成』。物語の壮大なラストを描くには、どうしても二作が必要だった。

主演は前作に引き続き山田が務め、主人公で“鋼の錬金術師”の二つ名を持つ国家錬金術師エドワード・エルリックを演じ切る。また本田翼をはじめ、ディーン・フジオカ、蓮佛美沙子本郷奏多らが続投。そして本作から登場する新キャストに、内野聖陽や新田真剣佑、舘ひろし、渡邊圭祐、黒島結菜山本耕史栗山千明山田裕貴ら豪華俳優陣が名を連ねる。

幼い頃に亡くした母親を蘇らせようと行った錬金術の禁忌とされる人体錬成により、失われた身体を取り戻そうとする兄弟が最後に出した答えとは?原作を愛するキャストスタッフ陣が、『鋼の錬金術師』という唯一無二の作品世界を圧倒的スケールで描き切る、堂々の“完結編”。そして今回の二部作では入場者特典として、原作者・荒川弘先生による描き下ろしのスペシャルイラストカードが配布されることも発表されており、原作と実写映画のコラボレーションによって、エドとアル、兄弟の旅の結末を盛り上げる一大プロジェクトとなっている。

山田涼介、15kg増の屈強な肉体披露 “お父様”姿の本編映像初解禁

『最後の錬成』の公開まであと一週間に迫り、盛り上がりを見せる本作。一足先に映画を見た観客からは、「観たかったハガレンの世界がここにあった」、「最後全員が集結する戦闘シーンでは、見惚れてしまいました」、「お父様と戦うシーンが“あっ!原作と同じだ!”と非常に興奮しました」、など、原作の再現率の高さに驚きの声が多く寄せられている。

「『鋼の錬金術師』PERFECT GUIDE」第4回目の配信「#4 LAST SCENE」では、とくに注目を集めているエドと仲間たちの“お父様”との最終決戦の始まりを描くクライマックスシーンに迫る。

本映像では、山田自身も「完成を観て原作に近いものがあり、頑張ってよかったと思える仕上がりになっている」と思い入れを語り、最大の見所ポイントとして挙げているクライマックスシーンの一部を公開。

ホムンクルスの生みの親とされるお父様による国土全体を使った恐るべき錬成陣計画が実行されようとしている中、エドとアル、ホーエンハイムたちが多くの人の命を守るため、決死の戦いに挑む姿が収められている。さらに、ここでは身体を鍛え上げた山田演じる“お父様”の姿が映像初解禁。先日のイベントでも、“お父様”を演じるために食事と筋トレにより体重を15キロほど増やし、体を鍛え上げた上で撮影に臨んだと語っていた山田。

本映像では、エドとアル、そして仲間たちの前に立ちはだかる最後の敵に相応しい怒りを宿した鋭い眼光と屈強な肉体を披露している。完結編二部作にて、山田はエドと若い姿のお父様、ホーエンハイムの若かりし頃の姿である奴隷23号の一人三役を演じることが明らかになっており、全くの別人格を演じ分けている。

原作をより忠実に再現したクライマックスシーンの撮影は、一週間ほど時間をかけて行われ、キャストスタッフ共に渾身の仕上がりになっている。(modelpress編集部)

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山田涼介(C)2022 映画「鋼の錬金術師2&3」製作委員


(出典 news.nicovideo.jp)


『山田涼介』についてTwitterの反応


『鋼の錬金術師 完結編』山田涼介、渡邊圭祐、寺田心からコメント到着! 新場面写真も解禁
…最後の錬成』より、一人三役を演じ分けた山田涼介(Hey! Say! JUMP)、渡邊圭祐、寺田心のコメントが到着。さらに、山田涼介演じる若い姿の“お父様”を捉え…
(出典:THE FIRST TIMES)






ユウ@Next→金爆渋谷最終日
@yunyunRasp

岩ちゃんと一緒ってところで筋肉ネタかと思ったけど、山田涼介もってことは…何だろう? https://t.co/cgScgwoOlh

2022-06-17 00:11:44

(出典 @yunyunRasp)

ゆみ
@29Rone

『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』の試写会に行ってきた🎥✨山田涼介サンと新田真剣佑サンの筋肉美にぽぉ~💓(〃艸〃)栗山千明サンの冷酷な目線でのアクションシーンがカッコ良すぎてゾクゾクした😍本田翼サンと山田涼介サンのキュンで… https://t.co/BtEdqfmAVW

2022-06-17 00:05:17

(出典 @29Rone)

みり🦀
@poco_online

寺田心くん、20センチ伸びたらしいけど山田涼介との比較見るとまだ140センチくらいなのであと40センチ伸ばして筋肉つけて「お前俺の事ネットで*にしたよな」になってほしい。

2022-06-15 19:53:29

(出典 @poco_online)


@a01v1vq

ハガレン実写化ハズレの可能性大やけど、山田涼介の筋肉は見たいな

2022-06-15 15:58:14

(出典 @a01v1vq)

Sakura
@Sakura13760264

今朝は朝からかわいいかわいい丸谷くんの全キスシーンをリピートwしたあとに筋肉隆々のお父様山田くん(63kg)と燃えよ剣での死に際の沖田山田くん(48kg)の映像を同時摂取して頭が混乱してる…それぞれの役を生きているからどの役も違和感なくて山田涼介の俳優としての振り幅に痺れる

2022-06-15 09:27:02

(出典 @Sakura13760264)

もも
@momo_milk_honey

前まで筋肉バキバキの人怖くて苦手だったけどりょうちゃんがバキバキになったから好きになった山田涼介しか勝たんでしょ

2022-06-13 15:09:33

(出典 @momo_milk_honey)

朱雀 燦
@Luna_Yaksni

そういや山田涼介がハガレンで筋肉がうんたらかんたらてって自慢してたなw本人は信じてんだろうけど、どっかのクマを*たとか法螺吹いてるヤツと一緒だわw

2022-06-12 10:18:16

(出典 @Luna_Yaksni)

🔫RskEipex59✯だーやまりょ(eiRyottin)✯🍓
@Ryoskei_Yama459

2ヶ月ぶりの 耳の保養 終わってもーた😭筋肉話に盛り上がる山田涼介の声を聞きながら私の脳内✨沢山付いたアームストロング少佐が浮かんでた🤣💪✨ 荒川先生の想像する筋肉バカはアームストロング少佐のキャラで間違いないと実写… https://t.co/WxSOH6CWk6

2022-06-10 00:32:09

(出典 @Ryoskei_Yama459)


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